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日常英会話#7 レストランで「~を下さい」と注文するのに使える英語フレーズ

日常で使える英会話
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こんにちは、wakaです:)

旅行で海外へ行くと一番英語を使うシーンの多いレストラン、英語でオーダーせざるを得ないですよね。
今回は、お店で何かが欲しい時に使える英会話、「~を下さい」というフレーズについてです。

レストランに入ったら…

注文の前にまず、レストランに入るときっと、「How many in your party?」や、「Party of ○?」(※○は人数)と聞かれるでしょう。

いきなり言われると、え?何のパーティー??と思ってしまうかもしれませんが、これは「何名様ですか?」もしくは、「○名様ですか?」という意味で、「party 」は、行動を共にするグループの事です。

そうして席に着いた後、メニューが無ければ「Could you give me the menu?」(メニューを頂けますか)などと聞いて、メニューをもらいましょう。

「~を下さい」は英語で?

何かを注文するときに一番使いやすいフレーズは、「Can I have ~?」です。そして、andでどんどんと注文したいものを繋げると良いでしょう。

例:「Can I have a cup of coffee? and also, a sandwich, please.」(コーヒーをを下さい。サンドイッチもお願いします。)

他にも、

「Can I get an apple pie?」

「May I have a bottle of wine ?」

「I’ll have a salad.」

などと頼むことも一般的です。

また、店員に、「What would you like to order?」と、「would」を使って聞かれた場合、

「I’d like a hamburger」

と、「would 」で返してあげると、自然な英会話になりますよ:)

また、注文をしたいときは、「Excuse me, May I order, please?」
メニューがない時には、「Can I see the menu, please?」と言って、メニューをもらいましょう。
ちなみに、

海外で日本のように「すいませーん!」と大声で呼ぶのは失礼なので、店員と目が合ったら手を上げるなどの合図をして店員を呼ぶようにしましょう。

もし、店員さんに「May I take your order?」(注文をお聞きしても良いですか?)と聞かれた時にまだ何を頼むか決まっていない時には、

「Sorry, we’re not ready to order. 」(すいません、注文の準備ができていません。)

というと、注文を待ってくれるでしょう(^^)

それでは皆さん、英語で注文して、お腹いっぱい美味しいものを食べてきて下さい!♪yumyum♪

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